各種コンサート・演劇・古典芸能・落語など、あらゆる種類の公演をご紹介いたします。
なお、都合により、出演者・曲目・曲順等が変更になる場合がございます。
また、各公演とも、未就学児(一部3歳以下)は入場できません。 予めご了承ください。
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終了
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としま区日本舞踊家集団
豊島区在住の舞踊家、名取が各流派を超えて古典舞踊を基とし、舞踊の振興、発展の一端を担いたい思いで結成した舞踊集団 |
終了 江戸の賑わい今むかし―こども達とともに―
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6月6日はお稽古始めの日 |
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華麗なる彩り第一部「こども達のワークショップ」を観てさだまさしさん作・歌の「としま未来へ」の曲に合わせて、10数人の浴衣姿のこども達が登場し、しなやかな踊りで始まった幕明け。富士見台小学校と池袋第三小学校有志が1年間練習してのお披露目です。 続いて袴姿の西川扇重郎先生のユーモアあふれる司会で、2組の先生と こどもによる舞台上での「きものの着付け」。歩きやすいように、下前は中で折込み、上前はももの横より後ろには巻き込まないように、など、参考になる一言アドバイスが目の前で実演されました。 そして、いよいよ今年初めての試みである「見よう!踊ってみよう! 日本舞踊お稽古はじめ」と題して「としま区日本舞踊家集団」の先生、8人によって4月から3回のワークショップを行った成果の発表。総勢26人で、2グループに分かれての「さくらさくら」の踊り。 先ずは、礼をきちんと。そしてリハーサルまで心配された振付も花びらをかき集める動作から始まり、扇子を広げて揃って回る舞いを見事にやり遂げました。特に高学年の後半のグループの踊りは、「華麗なる」がぴったりの舞いとなりました。 ここで、西川先生が舞台を見ているこども達の中から飛び入り参加を募った所、予想以上の参加者が舞台にあがりました。見様見真似で洋服姿のこども達も楽しそうに踊りました。そして、最後は飛び入り参加者も含めて全員で正座での礼。
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「ヘンゼルとグレーテル」 |
終了 としま区民芸術祭のオープニングを飾るオペラ
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中止 結成30周年を迎えるアニバーサリー・イヤーコンサート
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