ボランティアガイドの「としま案内人雑司ヶ谷」が、雑司ヶ谷霊園、御嶽坂、大鳥神社、鬼子母神、法明寺などを解説します。
【開催日時】 平成25年3月30日(土曜)、31日(日曜) 午後1時〜3時30分
【ガイド】 としま案内人 雑司ヶ谷 【定員】 各日20名 【参加費】300円(資料代として)
【申込締切】 平成25年3月13日(水曜)消印有効 ※申し込み多数の場合は抽選 【問合】 雑司が谷案内処 03-6912-5026 (※10時30分〜16時30分、木曜休館) 【主催】 としま案内人 雑司ヶ谷 【共催】雑司が谷案内処 【後援】豊島区
(平成25年2月27日更新) |
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【受付時間】 午前10時〜午後4時30分(9日まで。11日以降は午前10時30分から) (平成24年12月20日更新) |
話題の「雑司が谷七福神」を迷わずお参りできるように、 【開催日時】 平成25年1月5日(土曜)、6日(日曜)、7日(月曜) 午後1時〜3時30分
【ガイド】 としま案内人 雑司ヶ谷(豊島区の生涯学習団体ボランティアガイド) 【定員】 各日とも20名 【参加費】無料(ご朱印用色紙をご希望の方は500円)
【申込締切】 平成24年12月15日(土曜)消印有効 【問合】 雑司が谷案内処 03-6912-5026 (※10時30分〜16時30分、木曜休館 ) 【主催】 としま案内人 雑司ヶ谷 【共催】雑司が谷案内処 【後援】豊島区 (平成24年11月27日更新) |
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雑司が谷の郷土玩具として江戸時代より継承されてきた「すすきみみずく」。
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(平成24年11月27日更新) |
雑司が谷案内処は、12月25日(火曜)〜31日(月曜)を年末休館とさせていただきます。 新年は1日より「年始特別開館」として、通常よりすこし早い午前10時より開館いたします。 この機会にどうぞお立ち寄りください。 ■年末休館 平成24年12月25日(火曜)〜12月31日(月曜) ■年始特別開館 平成25年1月1日(火曜)〜1月9日(水曜)※3日(木曜)も開館いたします 開館時間:午前10時〜午後4時30分 1月10日(木曜)は休館、11日(金曜)以降は通常開館(午前10時30分〜午後4時30分、木曜定休)
(平成24年11月27日更新) |
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画文集『豊島三十六景』の作者として、また少年時代を過ごした場所としての視点から、
※1日限りの『豊島三十六景』原画展も同日開催!(10時〜16時) (平成24年7月1日更新) |
おかげさまで、この夏2周年を迎える雑司が谷案内処。
※定員20名程度の会場です。満員の場合、ご入場いただけない可能性がございます。ご了承ください。 (平成24年7月1日更新) |
雑司が谷の郷土玩具として江戸時代より継承されてきた「すすきみみずく」。
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(平成24年3月9日更新) |
ボランティアガイドの「としま案内人雑司ヶ谷」が、雑司ヶ谷霊園、旧宣教師館、鬼子母神、法明寺などをご案内します。
【開催日時】 平成24年4月7日(土曜)、8日(日曜) 午後1時〜3時30分
【ガイド】 としま案内人 雑司ヶ谷(豊島区の生涯学習団体ボランティアガイド) 【定員】 各日20名 【参加費】300円(資料代として)
【申込締切】 平成24年3月15日(木曜)消印有効 ※申し込み多数の場合は抽選 【問合】 雑司が谷案内処 03-6912-5026 (※10時30分〜16時30分、木曜休館) 【主催】 としま案内人 雑司ヶ谷 【共催】雑司が谷案内処 【後援】豊島区
(平成24年2月28日更新) |
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雑司が谷の郷土玩具として江戸時代より継承されてきた「すすきみみずく」。 その制作技法を保存し、次世代に伝承することを目的として、製作講習会を開催します。
※平成24年度は毎回第2日曜日開催予定です。 |
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チラシをクリックすると、PDF<1,383KB>が開きます。>> |
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| (平成24年2月14日更新) |
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2階ギャラリーにて、ミニコンサートを開催いたします。地元・東京音楽大学の学生によるクラリネットの演奏をお楽しみください。
※定員15名程度の会場です。満員の場合、ご入場いただけない可能性がございます。ご了承ください。 (平成24年2月1日更新) |
【受付時間】 午前10時〜午後4時30分(11日まで。13日以降は午前10時30分から) 【問合】 雑司が谷案内処 03-6912-5026 (※10時30分〜16時30分、木曜休館) (平成23年12月27日更新) |
あらかわ遊園内にある 「下町都電ミニ資料館」の館長をつとめる 伊藤信男さんより、 都電荒川線の鉄道模型を寄贈いただきました。 この模型、なんと伊藤さんの手づくりによるもので、 ボール紙やベニヤ板などの材料で、 この模型は雑司が谷案内処1階の情報コーナーに展示中です。 また、オープン以来案内処のマスコットとなっている、角兵衛獅子の「角ちゃん」に仲間ができました。 やはり角兵衛獅子がモチーフで、雑司が谷の「司」をとって「つかさちゃん」と言います。 雑司が谷へお越しの際は、ぜひ、2つの新名物に会いに、案内処へお立ち寄りくださいませ。
(平成23年12月20日更新) |
ボランティアガイドがご案内し、「雑司が谷七福神」をめぐるガイドツアーです。
【開催日時】 平成24年1月7日(土曜)、8日(日曜)、9日(月曜・祝日) 午後1時〜3時30分
【ガイド】 としま案内人 雑司ヶ谷(豊島区の生涯学習団体ボランティアガイド)
【定員】 各日とも20名【参加費】無料(ご朱印用色紙をご希望の方は500円)
(平成23年12月1日更新) |
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雑司が谷案内処は、12月26日(月曜)〜31日(土曜)を年末休館とさせていただきます。 新年は1日より「年始特別開館」として、通常よりすこし早い午前10時より開館いたします。 この機会にどうぞお立ち寄りください。 ■年末休館 平成23年12月26日(月曜)〜12月31日(土曜) ■年始特別開館 平成24年1月1日(日曜)〜1月11日(水曜)※5日(木曜)も開館いたします 開館時間:午前10時〜午後4時30分 1月12日(木曜)は休館、13日(金曜)以降は通常開館(午前10時30分〜午後4時30分、木曜定休)
(平成23年11月24日更新) |
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おかげさまで、雑司が谷案内処は7月31日に開館1周年を迎えます。 みなさまのお越しをお待ちしております。
東京音楽大学学生による弦楽四重奏と、詩人・小森香子氏による詩の朗読
■雑司が谷七福神色紙でプレゼント 7月1日(金曜)より、「雑司が谷七福神巡り」の色紙をご購入された方に
(ハンカチがなくなり次第終了とさせていただきます)
■中央図書館にて案内処特集展示 関連の書籍とともに、雑司が谷と案内処のPR展示をいたします。
【会期】 平成23年7月23日(土曜)〜8月25日(木曜)
【会場】 豊島区立中央図書館 特設コーナー
■2階ギャラリー「案内処1年間のあしあと展」 四季を通した雑司が谷の魅力を、オープンからの1年間、 |
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雑司が谷案内処は、12月24日(金曜)〜31日(金曜)を年末休館とさせていただきます。 新年は1日より「年始特別開館」として、通常より1時間早い午前10時より開館いたします。 この機会にどうぞお立ち寄りください。
■年末休館 平成22年12月24日(金曜)〜12月31日(金曜)
■年始特別開館 平成23年1月1日(土曜)〜1月12日(水曜)(6日(木曜)も開館いたします) 開館時間:午前10時〜午後4時 1月13日(木曜)は休館、14日(金曜)以降は通常開館(午前11時〜午後4時、木曜定休) (平成22年12月2日更新) |
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雑司が谷案内処にもテレビ取材があり、雑司が谷全般が紹介されました! テレビ東京 出没!アドマチック天国 雑司が谷編 放映日 11月13日(土曜) 午後9時〜 ・アナログ放送12チャンネル ・デジタル放送7チャンネル 郷土玩具「元録かざぐるま」「角兵衛獅子」や「すすきみみずく」 が取り上げられました。 番組ホームページはこちら。 http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/ |
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毎週金曜日午後4時半〜8時、秀島史香さんをナビゲーターに放送されている 今回の放送でピックアップしたテーマタウンは「池袋」。 この4月よりスタートした[Circus Circus]は、地元密着プログラム。 東京を、もっと楽しく、もっと元気にしたいという番組だそうです。 |
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歴史と文化に溢れた雑司が谷地域の魅力を内外へ向け広く発信していくための拠点として、7月31日(土曜)、「雑司が谷案内処(ぞうしがやあんないどころ)」がオープンしました。
雑司が谷鬼子母神参道に面した並木ハウスアネックスの一部を間借りした場所です。 午前10時からオープニングセレモニーが開催され、高野之夫豊島区長(としま未来文化財団理事長)をはじめ、雑司が谷のシンボルである法明寺の近江正典住職、市川よしい雑司が谷三丁目町会会長、齊木勝好観光協会会長、堀宏道区議会議長などが挨拶をされました。 その後、近江住職が書かれた案内処の「のれん」披露が行われました。
並木ハウスアネックスは、漫画家の手塚治虫氏がトキワ荘から移り住み3年間程創作活動を行なった「並木ハウス」の別館にあたります。当日は、手塚プロダクションの松谷孝征社長も出席されました。 案内処では、雑司が谷を訪れた人たちへのおすすめスポットのご案内、地域イベント、商店街情報の提供、郷土玩具の「すすきみみずく」などの展示、雑司が谷グッズの展示販売、また、2階に設けたギャラリーでは、雑司が谷ゆかりの作品等の展示を行なっていきます。現在は、郷土史家の矢島勝昭氏が描いた昭和期の雑司が谷の子どもらの様子の原画が展示されています。 また、手塚治虫氏が描いた並木ハウスでの創作風景のスケッチをパネル化したものを常設展示しています。 雑司が谷案内処の管理運営は、豊島区から委託された「としま未来文化財団」が担っています。 |
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