HOME > 2階展示ギャラリー

2階展示ギャラリー

令和7年度
雑司が谷案内処や雑司が谷界隈の名所などを紹介する『案内処と雑司が谷展』を常設展示しています。
開設10周年を記念し、令和2年7月31日より、手塚治虫作『白骨船長』より鬼子母神伝説に関するパネルを常設展示に追加しました。あわせて、『白骨船長』の作品全ページもお読みいただけます。
     
展示風景 展示風景 展示風景
展示風景   ▲このページの先頭へ

 

雑司が谷案内処15周年記念展示 〜雑司が谷まちかど遺跡ミュージアム〜 雑司が谷の台所

―江戸から昭和へ! 雑司が谷遺跡からみる庶民のくらし―


【期間】
【第1期】令和8年1月30日(金曜)から2月25日(水曜)
【第2期】令和8年2月27日(金曜)から3月25日(水曜)
 

【内容】

雑司が谷遺跡から出土した調理器具や飲食器から
江戸〜昭和にかけて雑司が谷地域に住んだ人々の、くらしの様子についてご紹介します。


雑司が谷案内処15周年記念展示 雑司が谷七福神展

【期間】
令和8年1月1日(木曜祝日)から1月28日(水曜)
 

【内容】

毎年恒例、高田光雄氏の絵画展示に、今年は写真も添えて更にわかりやすく。

新春お年玉企画…展色紙購入〜七福神巡りで記念品差し上げます(数量限定)。
15周年記念カプセルトイ ぞうしがちゃ… アンケートに答えるとガチャが回せます(ランダム5種類)。
詳しくはイベント情報のページをご覧ください。


雑司が谷案内処15周年記念展示 わたなべちよみ 雑司が谷生まれの人形たち展

【期間】
令和7年11月28日(金曜)から12月24日(水曜)
 

【内容】

鬼子母神参道にある、人形工房ギャラリーCHIPs主宰の立体造形作家
わたなべちよみさんから生まれた人形たちを多数展示。


雑司が谷案内処15周年記念展示 雑司が谷いろはかるた ぬり絵作品展

【期間】
令和7年10月31日(金曜)から11月26日(水曜)
 

【内容】

―「雑司が谷いろはかるた」ができて20年。
  今の子どもたちの手で、新たな世界ができる。―


子どもスキップ目白・高南・南池袋に通う小学生たちが塗った、
大きなぬり絵と小さなぬり絵を展示します。


雑司が谷案内処15周年記念展示 御会式ポスター展

【期間】
令和7年9月26日(金曜)から10月29日(水曜)
 
雑司が谷鬼子母神御会式の会期(毎年10月16日から18日)のうち、休館日を除く
10月17日(金曜)・18日(金曜)21時まで夜間延長開館いたします。
 

【内容】

― 雑司が谷の夜が花と音で揺れる ―
御会式万灯練供養を先ずはポスターから。


雑司が谷案内処15周年記念展示 案内処と地域の15年

【期間】
令和7年8月29日(金曜)から9月24日(水曜)
 

【内容】

案内処と地域が歩んできた15年を写真で振り返ります。


雑司が谷案内処15周年記念展示 町の記憶を語らう会 写真展

【期間】
令和7年8月1日(金曜)から8月27日(水曜)
 

【内容】

懐かしい雑司が谷周辺地域の写真展です。
雑司が谷三丁目町会の活動を通して集められた人気の写真展を、案内処15周年を記念してもう一度。
― 当時を語るパネルと共に ―


むかしのぞうしがやのかみしばい 展

【期間】
令和7年6月27日(金曜)から7月30日(水曜)
 

【内容】

雑司が谷の江戸時代のおはなしを聞き取って書きおこされた紙芝居
「わたしのまちのむかしばなし 吉田いそじろうさん」を展示します。


千原昭彦 彩色ペン画展

【期間】
令和7年6月1日(金曜)から25日(水曜)
 

【内容】

巣鴨「ちはら町並み美術館」の館長としても知られ
地元豊島区の絵を数多く残した千原昭彦氏の絵画展です。


小池俊夫 絵画展「ようこそ雑司が谷へ」

【期間】
令和7年5月2日(金曜)から28日(水曜)
 

【内容】

幼少より雑司が谷に住み、地元をこよなく愛した画家・小池俊夫による
在りし日の雑司が谷を描いた絵画展。


小池俊夫 絵画展「さくら・サクラ」

【期間】
令和7年4月4日(金曜)から30日(水曜)
 

【内容】

令和2年春、臨時休館にて中止となった絵画展が復活。
桜の風景を数多く描いた小池俊夫氏のパステル画を展示します。


 

  ▲このページの先頭へ

Copyright 財団法人としま未来文化財団 all rights reserves.